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大阪行政相談委員協議会は皆様の身近な相談相手です



TEL.
06-6941-8358 〒540-8533 大阪市中央区大手前4-1-67

総務省近畿管区行政評価局行政相談課内

平成29年度 イベントでのPR

 平成28年度 イベントでのPR
はこちらからご覧ください

市区町村が開催するまつり、産業フェア、緑化フェアなどのイベント会場において、啓発チラシ、啓発グッズ(ティッシュ・メモ帳・風船など)を配布しながら、行政相談をPRし周知を行っています。


第43回住之江まつり

日 時: 平成29年7月9日(日) 午前10時〜午後2時
場 所: 住之江区役所


今年度も住之江区役所で開催の「住之江まつり」に参加して、行政相談のPR活動を行いました。
当日は曇り気味で、時折小雨も降っておりましたが、多くの区民の方々が会場を訪れ、まつりは大変にぎわいました。

会場ブースにて(準備中)

行政相談をPRする高田委員(奥)と若山委員(手前)



会場では、行政相談のリーフレットとともに、広報グッズを多くの方に配布しました。今回も、「行政相談」を知ってもらう良い機会となりました。
ご支援をいただきました住之江区役所職員の皆様に御礼申し上げます。

参加者:
○住之江区担当行政相談委員 高田委員、若山委員
○住之江区役所職員2名
○近畿管区行政評価局職員
報告者:近畿管区行政評価局行政相談課



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2017年・広報啓発活動「東田辺ほたるの夕べ」

平成29年6月11日(日)午後4時30分から大阪第二支部・東住吉区の東田辺小学校で東田辺フォーラム主催「ほたるの夕べ」がありました(写真@)。
今回、初めて広報活動の一つとして、東田辺の人々にもっと、「行政相談」と言うものを知って戴くために啓発運動を行いました。行政相談のセット500組を局から用意して戴きました。前日の「プレほたるの夕べ」で200組が配布され、当日の「ほたるの夕べ」では300組用意した配布品が僅か30分程で全部なくなりました(写真A)。

写真@

写真A



「ほたるの夕べ」は今年で18回目を迎え、毎年2000人位の校下の児童、保護者、家族、東田辺小学校の同窓生が集まり、そこに地域の女性部や各種団体、校下の中学校等が加わり、一丸となって、模擬店(写真B)や音楽演奏(写真C)を催し、今では東田辺のイベントの一つになっています。

写真B

写真C



今回の啓発品で、どれくらいの皆様が「行政相談」を知って下さったかなぁ〜と思います。好評であれば来年も東田辺小学校だけでなく、可能であれば今年度のイベント等が行われる区内の他の小学校でも啓発活動を行いたいです。

(広報・乾  敦子)

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河内長野市民まつり

と き: 平成29年5月14日(日)午前10時〜午後4時30分
ところ: 河内長野市赤峰市民広場

 河内長野市の行政相談委員は、河内長野市民まつりにおいて、河内長野市人権協会等関係機関の支援を得て、ブースを設け、行政相談制度のPR活動を行いました。
当日は、お天気にも恵まれ多数の来場者があり、広報ティッシュやメモ帳、風船を多くの方々に配布し、行政相談のPR活動を行いました。また、PR活動中に、島田智明市長からも激励いただきました。

委員の集合写真

河内長野市長の激励(市長との集合写真)


ご支援いただきました皆様に厚くお礼を申し上げます。

参加者 
河内長野市担当行政相談委員
矢倉芳彦、河原純子、阪谷匡亮
近畿管区行政評価局 行政相談課(楠本)

報告者:事務局


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岸和田市民フェスティバルでPR活動実施

と き:平成29年5月3日(水)午前10時〜午後3時
ところ:岸和田市中央公園


第40回を数える恒例フェスティバルが五月晴れのもと、アドバルーンが揺れる会場に本年も岸和田市担当行政相談委員が出向き、特設相談所の設置とPRを行いました。

特設相談所


朝8時半からテントの設営とPRグッズの風船に空気入れるなど準備作業の後、集まり始めた多数の市民に、ポケットティッシュ、メモ帳、子供たちには風船の配布を行いました。
残念というか幸いというか?行政相談についての説明パネルを熱心に見て、質問する市民もありましたが、行政相談は一件もありませんでした。

小さい子ども連れの家族には用意した「顔出しパネル」は人気が高く、スマホで写真を撮る家族が目につきました。

顔出しパネル

会場の様子



参加者:岸和田市行政相談委員4名
     行政評価局 担当職員
岸和田市 担当課長はじめ5名の職員
報告者:池田忠司



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第34回吹田産業フェアで行政相談をPRしました

日 時: 平成29年4月8日(土) 午前11時00分〜
場 所:吹田市役所駐車場、吹田市文化会館(メイシアター)、いずみの園公園


4月8日(土曜日)、第34回吹田産業フェアが盛大に開催されました。

第34回吹田産業フェア

吹田市内の事業所オリジナル商品の展示や事業内容のPR、市内事業所自慢の商品の販売や吹田市の友好交流都市の出展コーナー、飲食が楽しめるフードコート、特設ミニステージなど、
盛りだくさんの企画や出店が目白押し。当日は、雨にもかかわらず、来場者の方が非常に多く、会場内はどこもにぎやかで、活気に溢れていました。



行政相談制度のPRでは、行政相談委員と吹田市市民部の担当者の方々が、「行政の困りごとがあればご利用ください」と声をかけ、広報啓発グッズをお渡しし、来場された多くの方々にPRすることができました。
ご支援いただきました皆様に御礼を申し上げます。

行政相談PRの様子@

行政相談PRの様子A



参加者:
吹田市担当行政相談委員4名
吹田市市民部の皆様
近畿管区行政評価局行政相談課
報告者:近畿管区行政評価局行政相談課



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関西大学スプリングフェスティバルでPR活動

日時:平成29年4月2日(日)午前10時〜午後3時
場所:関西大学千里山キャンパス


関西大学ホームカミングデーのスプリングフェスティバルで行政相談ブースを設けていただき行政相談活動を来場者の皆様にPRしました。
20年近く前から続いている恒例のPR活動であります。このPR活動がきっかけとなり、大阪府内各地で開催される市民・区民まつりなどのイベント会場においても行政相談をPRする活動へと広がったようです。

ステージでは合唱の発表

野点もあり気分もリラックス



天気も良く親子連れ、家族、卒業生など多数の皆様がフェスティバルに訪れていました。会場ではステージで音楽が演奏され、また校友会各支部による物産展・バザーのテントブースが設けられていました。

風船を膨らませて準備OK

啓発用のティッシュ、マスク、風船を吹田市担当行政相談委員、吹田市職員、近畿管区行政評価局職員及びNPO法人相談・調査業務関西サポートセンター会員が協働して配りました。
啓発物品をお受け取りいただいた幾人もの皆様から「行政相談とは?」との質問がありました。行政相談の役割をご説明してお気軽に相談いただくようPRしました。



子どもには風船は大人気。

若者にも風船は大人気



啓発物品では風船が子ども、若者に大人気でありました。ゴム風船に冨田委員から提供されましたヘリウムガスを使って多くの風船を膨らましました。
用意した啓発物品は全て来場者皆様にお受け取りいただきました。

若い人たちにも行政相談をPR

会場のあちこちに目立つ行政相談の風船



参加者の集合写真

多くの来場者の皆様に行政相談を知っていただく機会になったものと思います。
PR活動の参加者皆様、大変お疲れ様でした。



参加者
行政相談委員:
諏訪孝子、由佐満雄、渡邉達雄、寺辻健治(以上吹田市担当)
冨田 準(大阪市城東区担当)
吹田市職員:
市民部次長 森本 茂、市民総務室参事 柿本卓志、市民総務室係員 後藤高子
近畿管区行政評価局:
行政相談課長 楠本次郎、係長 遠藤 巧、行政相談官 大森明美
NPO法人相談・調査業務関西サポートセンター:
細野勝明、西下政宏、安富幸子、山路千代子、柴田華子、吉田良平、五島常武


報告者 五島


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